伸 び 率 ( % ) 歳 出 計 ( 千 円 ) ( A ) 訳
内 出
節 ( 番 号 + 名 称 )
歳
一 般 財 源 そ の 他 地 方 債 県 支 出 金
歳 入 計 ( 千 円 ) 訳
内 源
【手段(事業内容・どのようなことを行うのか)】
【事業開始のきっかけや他市の状況など】 【めざす姿(意図・どのような状態になるのか)】
事業期間
事業の区分 目
項
根拠法令
総合計画実施計画策定及び行政評価シート
款 会計
事務事業名
総合計画体系
要求区分 予 算 科 目
■事業費
財
国 庫 支 出 金 対象年度
事業
担当課係等
【対象(だれに対して・何に対して行うのか)】
【事業をとりまく環境の変化】
考 備
予算事業名
0 0 0 H28年度
0 0 0 0 0 0 0
85 473 3, 110 H29年度
皆増 3, 668 0 0 0 0 3, 668 3, 668
総合計画 54ページ 予算書 ページ
社会情勢や国・県の動向を踏まえ,取り組んできた計画の評価,必要 な見直しを行い新たな計画を策定してきたが,平成29年度に第2期計 画の最終年度が到来するため,平成30年度を始期とする第3期計画の 策定に着手している。
第2期地域福祉計画の点検・評価
・平成29年度事業実施状況の点検・評価 ・第2期計画の事業実施状況についての 総括
【平成30年度 事業内容】
第3期地域福祉計画の点検・評価
・平成30年度事業実施状況の点検・評価 【平成31年度 事業内容】
第3期地域福祉計画の点検・評価
・平成31年度事業実施状況の点検・評価 【平成32年度 事業内容】 ・ゆうきの地域福祉計画の点検評価,策定
地域福祉計画の点検評価,策定
金額 ( 千円 ) 金額 ( 千円 ) ・市民,事業者等 6001
地域福祉計画策定事業費
主要事業 01
03
継続 (平成20年度~平成32年度)
社会福祉法
平成12年に社会福祉法で地域福祉の推進が規定され,平成15年に市町 村において「地域福祉計画」を策定することとされたことを受け,平 成20年度~平成24年度を計画期間とする第1期の計画が策定された。 01
行政・市民・地域・事業者等が協働し地域における生活課題とそれに 対応する必要なサービスの内容等を明らかにし,だれもが住み慣れて 地域で自分らしくいきいきと生活できるまちづくりをめざす。
01 平成30年度
重点事業
11 需用費 12 役務費 13 委託料
1ともに支えあい,安心して暮らせる社会福祉の充実( 保健・福祉) 1- 2地域で支えあう社会福祉の充実(地域福祉)
①地域福祉計画の推進 1地域福祉事業の計画的推進
種類
■指標
活動 指標
指 標 名 単 位
目標
目標
目標
指標 成果
目標 実績
実績
実績
実績
■事業評価
■方向性
2次評価(2次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策)) 1次評価(1次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策))
H28年度 H29年度 H30年度
1. 00 0. 00 0. 00
0. 00 0. 00 0. 00 1. 00 1. 00 1. 00
0. 00 0. 00 0. 00 地域福祉計画の点検・評価の実施
□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) ■改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置
計画事業の実施状況について毎年度点検し,第3期計画最終年度(平成34年度)に第4期計画を策定する。
□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) □改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置
上記評価のとおり。
回
A 必要性は高い
A 妥当である
改革・改善の具体的内容(改革案・実行計画)
企画調整会議の意見・考え方(1次評価者と同じ場合も記入) A 妥当である
B どちらとも言えない
A 偏りは見られない
B どちらとも言えない
B どちらとも言えない 必要性
妥当性
効率性
公平性
有効性
進捗度 総合評価
対応策提言等
市民・地域・事業者・行政が協働し,誰もがいきいきと生活できるまちづくりを目指す計 画であり必要性は高い。
社会福祉法の規定に基づく法定計画であり,市が策定することが妥当である。
現在の計画の点検・評価の実施のほか,アンケートや懇談会による現状把握等により,第 3期の計画に反映させようというものであり妥当である。
地域の福祉の実情の把握については,アンケートや懇談会などにより広く意見を求める必 要があり,効率性についてはどちらとも言えない。
結城市の誰もがいきいきと生活できるまちづくりを目指すものであり偏りは見られない。
結城市地域福祉計画推進委員会において,計画の実施状況を点検・評価し情報共有に努め ている。
結城市地域福祉計画推進委員会において,計画の実施状況を点検・評価し情報共有に努め ている。
地域福祉計画については,実施状況を評価する体制として結城市地域福祉計画推進委員会において計画の進捗状況の把握や意見交換を 実施している。計画期間を5年としているため,関係する個別計画との整合性を図りながら定期的に新たな計画を策定する。
社会状況の変化に合わせて地域における生活課題やそれに対応するための必要なサービスも変化するものであり,アンケートや懇談会 の実施により住民の意見や福祉サービスについてのニーズの把握に努める必要がある。
事業の必要性
実施主体の妥当 性
手段の妥当性
コストの効率性 ・人員効率
受益者の偏り
成果向上の余地
事業の進捗
上記評価を踏まえて事業全体について評価し、問題点・課題等を指摘してください
この事業を今後どのように改善・改革をしていきますか
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